WaterDay FESTIVAL

Water Project 今こそ考えよう、みんなの水と未来。

環境省では8月1日(土)、2日(日)に、イオンモール幕張新都心(千葉県千葉市美浜区)において、「WaterDay」や「WaterStyle」をより多くのみなさまに知っていただき、みなさまの生活に広がっていくよう、数多くの企業と連携して、水との新しい向き合い方を提案する「WaterDayFESTIVAL」を開催しました。

イオンモール幕張新都心の発表によると、8月1日は約17万人、翌8月2日は約13万人のご来場があったとのことで、「Water Day FESTIVAL」も大変盛況となりました。

「Water Day FESTIVAL」について

WaterDay FESTIVAL

環境省では、「水循環基本法」(平成26年7月施行)に定められた8月1日「水の日」を広く国民の皆様に知っていただき、一人ひとりが水循環へ理解と関心を深めていただくきっかけとして「Water Day」という新しいアクションを提案しました。

また、水をより身近に意識して正しい知識をもって、より大切に、そしてより楽しく、生活の中に水を積極的に取り入れ、水を楽しむ新しい水との向き合い方「Water Style」を、多くの企業とともに、国民の皆さまへ提案しています。

そこで、「水の日」である8月1日(土)と2日(日)の2日間、イオンモール幕張新都心(千葉県千葉市美浜区)において、「WaterDay」や「WaterStyle」をより多くの皆様に知っていただき、皆様の生活に広がっていくよう、数多くの企業と連携して、水との新しい向き合い方を提案する「WaterDayFESTIVAL」を開催いたします。

また、「WaterDayFESTIVAL」に向けて、大手コンビニ企業4社(サークルKサンクス、ファミリーマート、ミニストップ、ローソン)と連携し、全国の店舗において、レジ前電子広告や店内放送での「WaterDay」「WaterStyle」の告知を実施しているほか、大手ママ向けサイト「ママスタジアム」と連携し、「WaterStyle」特集を7月10日より掲載しています。