『第15回グリーン購入大賞』の応募と農林水産大臣賞の新設について(~7/12(金)迄)

2013年5月30日 | 公募 | その他

「グリーン購入大賞」は、グリーン購入の・拡大に取り組む団体を表彰する制度で、グリーン購入の普及に関する先進事例を表彰し広く紹介することで、グリーン購入の普及と質的向上を図ることを目的として、1998年に創設されました。今年度は第15回となります。

募集期間:2013年5月13日(月)~7月12日(金)
応募方法:募集要項と応募用紙はホームページ上からダウンロードできます。
【募集要項】 http://gpn.jp/results/images/pdf_youkou.pdf
【応募用紙】 http://gpn.jp/results/images/word_oubo.doc

★表彰式をエコプロダクツ2013_12/13(金)10:00~11:00『環境コミュニケーションステージ』にて行います。 皆様のご応募をお待ちしております。

『第15回グリーン購入大賞』の応募と農林水産大臣賞の新設について(~7/12(金)迄)(グリーン購入ネットワーク(GPN))

第8期 日本の環境を守る若武者育成塾 参加者募集中!

2013年5月24日 | 催し | 公益法人

「日本の環境を守る若武者育成塾」(http://www.asahibeer.co.jp/wij/)に参加する高校生の募集を開始しました。本年度は東日本地区の高校生が対象です。奮ってご応募ください!

【若武者育成塾とは】
地元の環境問題を何とかしたい!そんな想いを抱く高校生を対象に、合宿での体験学習や企業訪問、地域での活動計画づくり、計画の実行、成果発表会を通じて、自ら考え、行動する”志の高い高校生=若武者”の育成を目指す環境教育プログラムです。

【スケジュール】
・応募〆切
平成25年6月25日(火)

・現場体験学習(夏合宿)
平成25年8月7日(水)~10日(土)
会場:足尾銅山(栃木県日光市)、渡良瀬遊水池(栃木県谷中湖周辺)、アサヒビール茨城工場(茨城県守谷市)他

・地元での活動
平成25年8月~12月(各自で実施)

・成果発表会
平成25年12月15日(日)
会場:アサヒ・アートスクエア(東京都墨田区)

【対象】
東日本地区(北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、山梨、長野、静岡の高校に通学の方)の高校に通う高校生グループ(個人も可)

【参加費】無料
・合宿の宿泊費と現地までの交通費は事務局で負担
・環境活動費の支給あり ※上限1万円

【主催】アサヒビール株式会社、公益社団法人日本環境教育フォーラム

【応募方法】
下記いずれかの方法でご応募ください。
(1)インターネットでの応募
若武者育成塾ウェブサイト(http://www.asahibeer.co.jp/wij/)にアクセスし、応募フォームに入力の上、小論文の電子ファイル(Word)をアップロードしてください。
(2)郵送での応募
ダウンロードした応募フォームに必要事項を記入し、小論文を添付の上、事務局まで郵送してください。
※ダウンロードは若武者育成塾ウェブサイトで可能です。

【応募の詳細はこちら】
http://www.asahibeer.co.jp/wij/

第8期 日本の環境を守る若武者育成塾 参加者募集中!(公益社団法人日本環境教育フォーラム)

くらしきエコの日 くらしき環境フェスティバルを開催します。

2013年5月24日 | 催し | 市町村

環境月間の6月第一土曜日(6月1日)に、「くらしきエコの日 環境フェスティバル」が開催されます。
エコを頑張ると、イイコト、楽しいことがいっぱい!

生物多様性に関する講演会、親子で楽しむモノづくり・リサイクル工作コーナー、生き物や自然のことがよくわかるおもしろ展示など盛りだくさん。

詳細は、下記のウェブサイトをご参照ください。

くらしきエコの日 くらしき環境フェスティバルを開催します。(倉敷市環境学習センター)

【ECO学習ライブラリーに新コンテンツOpen!】東北地方・三陸復興国立公園「ESD環境教育プログラム」

2013年5月10日 | 教材 | 官公庁

ECO学習ライブラリーに新しいコンテンツが追加されました!

環境省では、東北地方太平洋沖地震により被害を受けた青森県、岩手県、宮城県を舞台として、地域の取り組みを基にしたESD環境教育プログラムや三陸復興国立公園を活用したESD環境教育プログラムを作成しました。

◆東北地方ESD環境教育プログラム◆
東北地方太平洋沖地震を起因とした地震・津波による被害を受けた青森県、岩手県、宮城県において、これまでに実施している、あるいは被災後に新たに取り組んでいる環境教育や環境保全活動について広く調査を行い、その中から有識者の意見を取り入れて、広く東北地方全体で取り組めるよう汎用化をした「ESD環境教育プログラム」を作成しました。

これらのプログラムは、課題を通じた地域との「つながり」、人の「つながり」、プログラムの実践から行動への「つながり」の3つの「つながり」をテーマに、東北地方の新しい持続可能な社会づくりについて、自分たちで課題を見出し、解決する能力や態度を身に付ける内容となっています。

◆「三陸復興国立公園」を活用したESD環境教育プログラム◆
「三陸復興国立公園」(平成25年5月指定予定)の主な利用施設等で実施する以下の「ESD環境教育プログラム」を作成しました。

これらのプログラムは、三陸復興国立公園の代表的な地区である「種差海岸」「田野畑」「浄土ヶ浜」「気仙沼大島」などで、それぞれの地域の特徴や自然環境の成り立ちやメカニズムなどを通じて、持続可能な社会づくりに向けた考え方などを学ぶことができる内容となっています。

各教育プログラムの詳細は下記URLからアクセスください。

【ECO学習ライブラリーに新コンテンツOpen!】東北地方・三陸復興国立公園「ESD環境教育プログラム」(環境省)

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