埼玉GPN『すぐに始められるグリーン購入実践講座』1/16(水)参加者募集中

2012年12月28日 | 催し | その他

「グリーン購入基礎講座」(開催終了)に続き「グリーン購入実践講座」を開催する。どなたでもご参加いただけ、明日からすぐに実践できる講座。
「どういった基準で商品を選べば良いか」「グリーン購入の効果は?」「事務用品以外のグリーン購入は?」等々、お悩みの疑問にもお答えする。
組織内で環境マネジメントや物品購入、グリーン購入等に関わる方は、この機会にぜひご参加を。

【日時】
2013年1月16日(水)13:30~16:30

【会場】
武蔵浦和コミュニティセンター 第1会議室

【対象】
企業、行政の環境マネジメントや物品購入、環境・グリーン購入に関わる業務担当者(定員30名、要申込)

【参加費】
無料(※、ただし、交流会費は各自のご負担)

プログラムの内容や申し込み方法等の詳細は、下記のウェブサイトを参照のこと。

埼玉GPN『すぐに始められるグリーン購入実践講座』1/16(水)参加者募集中(グリーン購入ネットワーク)

「CO2削減・節電ポテンシャル診断セミナー2013」の開催について

2012年12月27日 | 催し | 官公庁

環境省では、平成25年2月6日(水)に開催する「カーボン・マーケットEXPO 2013 動き出す!未来が求める地球温暖化対策 ~ともに目指す2020年~」の1つのプログラムとして「CO2削減・節電ポテンシャル診断セミナー2013」を開催する。
本セミナーでは、CO2削減・節電ポテンシャル診断事業を通じて、見過ごされがちなCO2削減対策の気付きを得られることの有効性を説明するとともに、診断機関等による最新のCO2削減・節電対策技術や診断を受ける際のポイントの紹介、実際に診断を受けた事業者による受診の感想や効果等の発表等を行う。
CO2削減や節電等の対策をお考えの企業ご担当者様や診断事業をご検討の自治体ご担当者様にご参考いただける内容となっている。

◆日時
平成25年2月6日(水)13:30~15:30 (開場 13:15)

◆場所
東京国際フォーラム G602

申し込み方法、問い合わせ先、その他詳細は、下記のウェブサイトを参照のこと。

「CO2削減・節電ポテンシャル診断セミナー2013」の開催について(環境省)

平成24年度省エネ大賞「省エネ事例部門」受賞候補者による発表

2012年12月27日 | 催し | 公益法人

平成24年度省エネ大賞「省エネ事例部門」に応募された71件の中から、省エネ大賞の受賞候補25件の優れた事例が発表される。省エネ・節電を行う際の参考となる。

【日程】
平成25年1月30日(水): 13:00~16:50
平成25年1月31日(木): 10:00~16:30

【場所】
東京ファッションタウンビル

申し込み(参加費有料)等の詳細は、下記のウェブサイトを参照のこと。

平成24年度省エネ大賞「省エネ事例部門」受賞候補者による発表(一般社団法人省エネルギーセンター)

中小企業等を対象とした環境講座「循環型社会に向けて」開講

2012年12月26日 | 催し | 都道府県

東京都は、都民や事業者の皆様が環境問題への理解を深め、自発的・自立的に環境に配慮した事業活動を行えるよう、都内中小企業等を対象に、環境学習講座を開講してきた。
この度、下記のとおり講座を開講するので、お知らせする。本講座では、講義、企業等の取組事例視察をとおし、廃棄物処理の現状や今後の展開等について学んでいただく。

【日程】
全3回
1日目:平成25年2月13日(水曜日)午後1時30分から午後4時40分
2日目:平成25年2月21日(木曜日)午後1時30分から午後4時40分
3日目:平成25年2月27日(水曜日)午後半日

【内容】
1日目
講義 「循環型社会と都市廃棄物問題」
講師 首都大学東京都市環境学部 准教授 荒井康裕氏
講義 「アジア廃棄物現地レポート」
講師 公益財団法人東京都環境公社環境技術部技術課国際協力事業担当係長 岩崎貴信

2日目:3R・廃棄物の適正処理についての最新動向
(小型家電リサイクル、蛍光ランプの適正処理、食品リサイクル)
講義 「小型家電リサイクルについて」
講師 東京都環境局廃棄物対策部資源循環推進課処理技術担当係長 茂木敏
講義 「産業廃棄物としての蛍光ランプの適正処理の推進」
講師 パナソニック株式会社エコソリューションズ社都市環境商品営業企画部照明商品グループ施設店舗照明チーム 参事 乾享氏
講義 「食品ロスを活かすフードバンクの普及に向けて」
講師 セカンドハーベスト・ジャパン広報室長・プロジェクトマネージャー 井出留美氏

3日目
視察 企業の取組事例視察(廃棄物処理施設等)

【定員・費用】
抽選で50人・無料(交通費等は自己負担)

お申し込みの詳細等は、下記のウェブサイトを参照のこと。

中小企業等を対象とした環境講座「循環型社会に向けて」開講(東京都)

低炭素杯2013の特別審査員募集のお知らせ

2012年12月26日 | 公募 | 公益法人

「低炭素杯2013」の審査は、本実行委員会の企画・審査委員が行っている。
この度、これに加え、市民の目線による市民のための温暖化防止活動を、プレゼンテーションをご覧いただくことを通じて審査する「特別審査員」を募集することとなった。

特別審査員の皆さんが選んだ団体には、特別審査員賞を授与する予定。

「低炭素活動の私の一押し」を選んでみたい方、ぜひご応募を!

詳細は、下記のウェブサイトを参照のこと。

低炭素杯2013の特別審査員募集のお知らせ(全国地球温暖化防止活動推進センター(JCCCA))

平成24年度特定鳥獣(イノシシ、クマ類、ニホンザル、ニホンジカ)保護管理検討会の開催について

2012年12月25日 | 催し | 官公庁

環境省では、特定鳥獣のうち、イノシシ、クマ類、ニホンザル及びニホンジカの保護管理について、対象種ごとに生息状況や被害の現状の確認と対策の評価を行い、それらの保護管理に関する基本的な考え方や課題等について整理を行うこと等を目的として、平成25年1月にそれぞれの種について保護管理検討会を下記のとおり開催する。

◆日時
○平成24年度ニホンジカ保護管理検討会
平成25年1月10日(木)14:00~16:00(予定)
○平成24年度クマ類保護管理検討会
平成25年1月17日(木)10:00~12:00(予定)
○平成24年度ニホンザル保護管理検討会
平成25年1月22日(火)14:00~16:00(予定)
○平成24年度イノシシ保護管理検討会
平成25年1月28日(月)14:00~16:00(予定)

◆場所
一般財団法人 自然環境研究センター 9階大会議室
(東京都台東区下谷3-10-10)

申し込み方法、問い合わせ先、その他詳細は、下記のウェブサイトを参照のこと。

平成24年度特定鳥獣(イノシシ、クマ類、ニホンザル、ニホンジカ)保護管理検討会の開催について(環境省)

「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」2周年記念シンポジウムの開催について

2012年12月25日 | 催し | 官公庁

環境省では、子どもの発育に影響を与える化学物質等の環境要因を明らかにし、子どもの健康を守るためのリスク管理体制構築を通じて、次世代の子どもたちが健やかに育つことのできる環境の実現を図ることを目的として、平成22年度より「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」を開始している。
この度、本調査への参加者募集開始2周年に伴い、平成25年1月23日(水)、時事通信ホール(東銀座)にてシンポジウムを開催。 シンポジウムへの一般参加を平成25年1月16日(水)まで受け付ける。

◆開催日時
平成25年1月23日(水)14:00~16:10(開場13:30)

◆開催場所
時事通信ホール
(東京都中央区銀座5‐15‐8)

申し込み方法、問い合わせ先、その他詳細は、下記のウェブサイトを参照のこと。

「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」2周年記念シンポジウムの開催について(環境省)

ストップ温暖化講座 伊東家の省エネ受講生の募集について

2012年12月20日 | 催し | 市町村

家庭での「省エネ」、いろいろと試行錯誤しながら取り組みをされていると思います。

1月29日(火)10:00~11:30
倉敷市環境交流スクエアで、倉敷・総社 温暖化対策協議会の省エネグループの方を講師にお迎えして、家庭での「省エネ」について豊富なデータを基に解説・相談にお乗りします。

ストップ温暖化講座 伊東家の省エネ受講生の募集について(倉敷市環境学習センター)

倉敷市エコドライブ講習会受講生の募集について

2012年12月20日 | 催し | 市町村

倉敷市では1月25日(金)、26日(土)にエコドライブ講習会を開催いたします。

エコドライブに関心のある方、自分の運転を見直してみたい方は是非ご参加ください。

倉敷市エコドライブ講習会受講生の募集について(倉敷市環境学習センター)

神奈川県は、インクカートリッジ里帰りプロジェクトに参加!

2012年12月20日 | 制度・計画 | 都道府県

神奈川県は、廃棄物の削減と循環型社会の構築に向けた取組みの一環として、使用済みインクカートリッジの共同回収活動に取り組むインクジェットプリンタメーカー6社の「インクカートリッジ里帰りプロジェクト」に協力するため、このたび6社と協定を締結した。

◆インクカートリッジ里帰りプロジェクトについて
このプロジェクトは、インクジェットプリンタメーカー6社が、家庭で使用済みとなったインクカートリッジを、単にゴミとして廃棄するのではなく、製造事業者の責務として、それを自らきちんと回収し、リサイクルする取組である。

◆協定に基づく取組
本日締結した協定に基づいて、神奈川県庁舎を含む、「県施設16か所」に、明日、12月21日から、回収箱を設置します。なお、県内の市町村施設には、横浜市役所などをはじめとして352の回収箱が設置されている。

◆インクジェットプリンタメーカー6社
ブラザー、キヤノン、デル、エプソン、日本HP、レックスマーク

詳細は、下記のウェブサイトを参照のこと。

神奈川県は、インクカートリッジ里帰りプロジェクトに参加!(神奈川県)

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