日本の気候変動対策をタラノア対話へ提出

2018年11月1日 | その他 | 官公庁

日本政府は、世界全体の温室効果ガス排出削減の取組状況を確認し更なる取組意欲の向上を目指す「タラノア対話」の実施に貢献するため、タラノア対話の3つの問のうち、「今後どう取り組むのか」に焦点を当てて日本の気候変動対策をまとめ、気候変動枠組条約(UNFCCC)事務局のオンライン・プラットフォームに提出した。

環境省では、COP24期間中に実施されるタラノア対話でも、日本の取組を発信するとともに、参加者と共に、気候変動対策の野心を高めるような政治的メッセージが出されるよう貢献していく。

詳細はプレスリリース参照。

日本の気候変動対策をタラノア対話へ提出(環境省)

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