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環境教育教材

環境教育教材一覧(全208件)

教材タイトル 発行主体 対象 教材内容
容リ法って何だろう? NEW 公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会 小学校高学年~中学生 日本容器包装リサイクル協会HPの新コンテンツ『容リ法って何だろう?』(www.jcpra.or.jp/summary/)では、容器包装リサイクル法(略称 容リ法)・制度を、こどもから大人まで楽しく学べます。容リ法を順を追って体系的に学べる「容リ制度の基本を学ぼう」のほか、「もっと学ぼう」や「クイズ」などがあります。
環境楽習すごろく「eco city」 2010年度同志社大学プロジェクト科目「環境教育教材作成プロジェクト~環境マインドを持った次世代リーダーの育成~ 小学校高学年(主に6年生) 小学校での授業を想定して作られた環境学習教材。教室の黒板のサイズに合わせたすごろくボードを使って、教室全体でゲームを進める。すごろくゲームを通して現代社会の環境問題や身近なエコ行動を楽しく学んでもらうことができる。 ・チーム対抗のすごろく(1チーム:5~7名 5チームで実施) ・学校をスタートし、学校・街・自然・工場・家庭などの各ゾーンをめぐって進める ・道中、クイズなどに挑戦してもらえるポイント「エコイン」を集め、一番多く「エコイン」を手に入れたチームが勝利 ・すごろく実施後に専用のワークシートを使用した「ふりかえり」を行い、エコに関する新たな学びにつなげる
カードゲーム「エコレ」 株式会社幻冬舎エデュケーション 4歳以上 カード50枚(25ペア)・説明書。家庭や地域で実践できるエコ生活を紹介したカードゲーム。カードには、CO2削減のためのさまざまな方法を、イラストと文でわかりやすく表現している。
なぎさのごみハンドブック 公益財団法人かながわ海岸美化財団 子ども~大人 身近なモノからどうしてこんなものが海岸にと驚くようなモノまで、海岸にある様々なごみの解説や海で暮らす動物への被害について、横浜市在住のイラストレーター矢原由布子さんのイラスト等で表し、子どもから大人まで、海岸ごみについて楽しく学べる教科書になっている。 「海岸にはどんなごみがあるのかな?」「海岸のごみはどこからくるのかな?」「海岸ごみの問題点」「動物たちの被害」「ごみ調査隊になろう」「ビーチクリーンをしてみよう」「キレイになった海岸を楽しもう」
「緑のカーテン」環境教育プログラム 環境省 子ども向け 緑のカーテンを題材にした、子ども向けの環境教育プログラムのマニュアルとワークシート。各プログラムは、20分~30分程度で実施できる。実施場所や子どもたちの年齢に応じて、2~3個のプログラムを組み合わせて実施するとよい。
里海づくりの手引書 環境省 地域づくりの関係主体 これから里海づくりを始めよう、あるいは、里海づくりを強化しようとする際に活用してもらえるものをめざし、里海の考え方など基本的な情報、里海づくりを始める際の事前準備、取り組みを進めるための里海創生計画の策定、活動の評価・見直しと手順に沿って情報や留意事項を整理した。また、先進事例についても紹介している。
指導者のための瀬戸内海の環境学習マニュアル 環境省 子どもから大人まで 瀬戸内海の現状と課題を知ってもらうための基礎知識編と実際の里海づくりに向けた環境学習編で構成。瀬戸内海沿岸域をはじめ、水環境改善に取り組む全国の沿岸域において、学習の深化・拡充に向け有効に活用されることを期待している。
守ろう地球のたからもの「豊かな自然編」 社団法人 日本ユネスコ協会連盟 小学校高学年 教材全体は、1テーマに3つのワーク、合計5テーマ15ワークで構成。教員用指導書、児童用ワークシート、世界自然遺産DVDから成る。
フードマイレージ買物ゲーム 財団法人 公害地域再生センター (愛称:あおぞら財団) 小学校5年生~大人 食材を写真カードにして、買物を疑似体験するゲーム。食材カード、交通手段カード、お店選択カード、産地地図から成る。通常バージョンと小学生バージョンがある。
環境ゲーム 環境戦隊サスティナー 株式会社 プリプレス・センター 家庭・子ども 環境戦隊サスティナーと怪獣オンダン・カーンとの戦いをモチーフにしたすごろくゲーム。ゲームの進行中、随所に環境配慮行動について学習できるポイントが用意されている。

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